仕掛品
連結
- 2018年9月30日
- 3083万
- 2019年9月30日 -66.53%
- 1032万
個別
- 2018年9月30日
- 2564万
- 2019年9月30日 -67.79%
- 826万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/19 14:41 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/19 14:41
(ロ)仕掛品
個別法による原価法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・原材料
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/19 14:41