売上高
連結
- 2019年12月31日
- 11億8766万
- 2020年12月31日 +4.24%
- 12億3804万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) ソフトウェア・サービス ハードウェア基盤 売上高 外部顧客への売上高 1,027,483 160,183 1,187,666 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当連結会計年度を初年度とする中期経営計画の策定に伴い、当第1四半期連結会計期間より当社グループの経営管理体制を見直しました。これにより、従来「ソフトウェア・サービス」「ハードウェア基盤」としていた報告セグメントの区分を、「Solution事業」「SaaS事業」に変更しております。2021/02/12 16:03
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成することが実務上困難であります。よって、次のとおり、当第1四半期連結累計期間の売上高及び利益又は損失の金額に関する情報を変更前の報告セグメントの区分により表示しております。
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- olution事業
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等を行っております。Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。Life Scienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援、Industrialの分野では産業機器等におけるマシンビジョンシステムの高速化支援等を提供しております。
この結果、売上高は1,218,652千円、セグメント利益(営業利益)は291,866千円となりました。2021/02/12 16:03