- #1 その他、財務諸表等(連結)
その他】
当事業年度におけるSolution事業のソフトウェア開発・高速化サービスに関する売上高
3,920,039千円
2021/12/23 13:07- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,238,041 | 2,761,602 | 3,975,475 | 5,501,506 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 152,825 | 458,922 | 494,385 | 944,116 |
当連結会計年度におけるSolution事業のソフトウェア開発・高速化サービスに関する
売上高 2021/12/23 13:07- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「SaaS事業」は、エッジビジョンAI/IoT向けクラウド評価環境「GENESIS」や量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」など、これまで培ってきた知見を基に複数のサービスをSaaSとして提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/12/23 13:07- #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。
3.「報告セグメントの概要」に記載のとおり、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しておりますが、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成することが実務上困難であります。よって、次の通り、当連結会計年度の売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報を変更前の報告セグメントの区分により表示しております。2021/12/23 13:07 - #5 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| キオクシア㈱ | 1,871,854 | Solution事業 |
| ㈱ネクスティエレクトロニクス | 599,751 | Solution事業 |
2021/12/23 13:07- #6 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアの売上高及び売上原価の計上基準
a 工期がごく短いもの及び当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められないもの
2021/12/23 13:07- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/12/23 13:07 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/23 13:07- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営の効率化と継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上し続けていくことを経営の目標としております。経営指標としては、売上高、自己資本利益率、営業利益、フリーキャッシュフローを重視しております。なお、当社グループは、2023年9月期における連結売上高100億円を目標とした、2021年9月期を初年度とする中期経営計画を策定しており、特に売上高を重要な経営指標として経営を推進しております。
(3)経営環境及び経営戦略
2021/12/23 13:07- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、海外事業では、米国子会社のFixstars Solutions, Inc.が日本のお客様の米国業務の一翼を担う一方、研究機関等を対象とした高速化案件の拡大に取り組んでおります。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,501,506千円(前連結会計年度比4.6%減)、営業利益971,665千円(前連結会計年度比18.0%減)、経常利益960,077千円(前連結会計年度比18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益543,173千円(前連結会計年度比18.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しておりますが、前連結会計年度の業績を変更後のセグメントに組み替えることが実務上困難であることから、前連結会計年度との比較情報は記載しておりません。また、当連結会計年度の業績を変更前のセグメントに組み替えた情報につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去後となっております。
2021/12/23 13:07- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.重要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアの売上高及び売上原価の計上基準
工期がごく短いもの及び当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められないもの
2021/12/23 13:07