- 3687
- 2026/09/11
- 時価
- 734億円
- PER 予
- 36.2倍
- 2014年以降
- 15.45-149.46倍
(2014-2025年) - PBR
- 7.76倍
- 2014年以降
- 3.71-32.36倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 21.43%
- ROA 予
- 17.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 5億948万
- 2022年6月30日 +136.99%
- 12億743万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/12 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は254,284千円減少、売上原価は276,519千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ22,235千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は8,762千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金」と「契約資産」に区分して表示しております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受収益」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外においては米国子会社のFixstars Solutions, Inc.が日本のお客様の米国業務の一翼を担う一方、研究機関等を対象とした高速化案件の拡大に取り組んでおります。2022/08/12 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,609,372千円(前年同期比15.9%増)、営業利益1,205,880千円(前年同期比132.4%増)、経常利益1,207,433千円(前年同期比137.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益750,796千円(前年同期比170.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去後となっております。