純資産
連結
- 2021年9月30日
- 36億4278万
- 2022年9月30日 +25.84%
- 45億8410万
- 2023年9月30日 +27.07%
- 58億2509万
個別
- 2021年9月30日
- 29億7462万
- 2022年9月30日 +17.8%
- 35億423万
- 2023年9月30日 +38.73%
- 48億6156万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/12/20 13:18
連結子会社である㈱Fixstars Amplify、㈱Smart Opinionのストック・オプションについては、未公開企業であるため、本源的価値の見積りによっております。当該本源的価値の見積りの基礎となる株式の評価方法は、時価純資産法に基づいた方法によっております。
なお、算定した株式の評価額が権利行使価格以下となるため、付与時点の単位当たりの本源的価値は零となり、ストック・オプションの公正な評価単価も零と算定しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
a 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ 棚卸資産
a 商品・製品・原材料
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/12/20 13:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,220,394千円減少し、2,357,481千円となりました。これは、借入金の返済等に伴い長期借入金が795,996千円減少したこと、未払法人税等が198,642千円減少したこと等が主な要因であります。2023/12/20 13:18
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,240,990千円増加し、5,825,092千円となりました。これは、利益剰余金が1,126,448千円増加したこと等が主な要因であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/12/20 13:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/20 13:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/20 13:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 1株当たり純資産額 137.34円 175.32円 1株当たり当期純利益 33.53円 45.01円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。