四半期報告書-第19期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 オスカーテクノロジー株式会社
事業の内容 ソフトウェアの並列化サービス・コンサルティング
(2) 企業結合を行った主な理由
両社のソフトウェア技術を融合し、更なる高速化・省電力化ソリューションを提供するべく、オスカーテクノロジーの株式を取得し、子会社化することといたしました。
(3) 企業結合日
2020年3月30日(株式取得日)
2020年3月31日(みなし取得日)
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 52.88%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年3月31日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の合意により、非開示とさせていただきます。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2,300千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
51,883千円
(2) 発生原因
今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 オスカーテクノロジー株式会社
事業の内容 ソフトウェアの並列化サービス・コンサルティング
(2) 企業結合を行った主な理由
両社のソフトウェア技術を融合し、更なる高速化・省電力化ソリューションを提供するべく、オスカーテクノロジーの株式を取得し、子会社化することといたしました。
(3) 企業結合日
2020年3月30日(株式取得日)
2020年3月31日(みなし取得日)
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
取得後の議決権比率 52.88%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年3月31日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
当事者間の合意により、非開示とさせていただきます。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2,300千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
51,883千円
(2) 発生原因
今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却