- 3194
- 2021/01/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2015年以降
- 6.66-28.25倍
(2015-2020年) - PBR
- 2.2倍
- 2015年以降
- 0.6-2.81倍
(2015-2020年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)2014/10/14 11:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (連結の範囲から除いた理由)2014/10/14 11:00
㈱キリンドウベストは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <小売事業>小売事業におきましては、既存店の活性化対策として当社の連結子会社である株式会社キリン堂が6店舗の改装を実施いたしました。また、平成26年4月より導入した「新ポイントカード」の入会促進活動並びに同カードを利用した販売促進活動等に努めたほか、ヘルス&ビューティケア商品のカウンセリング販売、PB商品の積極的な展開と販売強化に努めてまいりました。2014/10/14 11:00
第1四半期連結会計期間におきましては、消費税増税前の駆け込み需要の寄与に加え、調剤部門の売上高が伸長するなど順調に推移しましたが、第2四半期連結会計期間における消費税増税前の駆込み需要の反動や記録的な大雨などの天候不順が響き、当第2四半期連結累計期間では減収となりました。売上総利益率は、ヘルス&ビューティケア商品のカウンセリング販売やPB商品の販売強化が奏功し向上いたしましたが、セグメント利益では、販売費及び一般管理費も増加し、減益となりました。
出退店状況におきましては、スーパードラッグストア2店舗、小型店1店舗の計3店舗を出店し、スーパードラッグストア2店舗を閉店した結果、当第2四半期連結会計期間末の当社グループ国内店舗数は、以下のとおり(合計328店舗)となりました。