建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 79億900万
- 2016年2月29日 -1.69%
- 77億7500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2016/05/30 10:29
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 467 229 105 132 合計 467 229 105 132
(2) 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 467 245 105 115 合計 467 245 105 115
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/05/30 10:29
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 - 百万円 2 百万円 土地 0 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/30 10:29
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。ただし、小売事業を営んでいない連結子会社については、原則として各社を1つの資産グループとしております。場所 用途 種類 大阪府大阪市他 店舗 建物及び構築物等
その結果、市場価格の著しい下落又は収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(184百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2016/05/30 10:29
建物及び構築物 8年~50年
②リース資産