- 3194
- 2021/01/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2015年以降
- 6.66-28.25倍
(2015-2020年) - PBR
- 2.2倍
- 2015年以降
- 0.6-2.81倍
(2015-2020年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年2月28日
- 31億5000万
- 2016年2月29日 -10.22%
- 28億2800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/05/30 10:29
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、28億28百万円(前年同期は31億50百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益19億38百万円、減価償却費12億61百万円、のれん償却額4億65百万円、たな卸資産の減少4億54百万円などの増加要因と、売上債権の増加6億38百万円、仕入債務の減少8億84百万円などの減少要因によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/05/30 10:29
1.前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ポイント引当金の増減額(△は減少)」及び「店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ポイント引当金の増減額(△は減少)」△22百万円及び「店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少)」4百万円は、「その他の負債の増減額(△は減少)」として組替えております。
2.前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。一方、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示しておりました53百万円は、「その他」として組替え、「その他」に表示しておりました38百万円のうち2百万円については、「固定資産売却損益(△は益)」として組替えております。