流動負債
連結
- 2016年2月29日
- 228億2000万
- 2017年2月28日 +0.32%
- 228億9300万
個別
- 2016年2月29日
- 14億7600万
- 2017年2月28日 +20.73%
- 17億8200万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。2017/05/29 9:13
2.1年以内に返済予定のリース債務は流動負債の「その他」に含めて表示しております。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は、以下のとおりであります。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため、連結子会社でなくなったBEAUNET CORPORATION LIMITED及び同社傘下にある上海美優文化伝播有限公司、璞優(上海)商貿有限公司、美悉商貿(上海)有限公司、㈱ビューネットコーポレーションの連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2017/05/29 9:13
(注)現金及び現金同等物が230百万円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しております。流動資産(注) 754 百万円 流動負債 △219 固定負債 △99 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/05/29 9:13
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「1年内回収予定の関係会社長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました1,591百万円は、「1年内回収予定の関係会社長期貸付金」756百万円、「その他」835百万円として組替えております。また、前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「1年内返済予定の長期借入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました1,069百万円は、「1年内返済予定の長期借入金」880百万円、「その他」189百万円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/05/29 9:13
1.前連結会計年度において、区分掲記しておりました、「無形固定資産」の「のれん」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示しておりました640百万円は、「無形固定資産」として組替えております。また、前連結会計年度において、区分掲記しておりました、「流動負債」の「短期借入金」及び「未払法人税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「短期借入金」に表示しておりました466百万円及び「未払法人税等」に表示しておりました1,016百万円は、「その他」として組替えております。
2.前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました3,355百万円、「減価償却累計額」△2,326百万円、「その他(純額)」1,028百万円は、「リース資産」883百万円、「減価償却累計額」△406百万円、「リース資産(純額)」477百万円、「その他」2,471百万円、「減価償却累計額」△1,919百万円、「その他(純額)」551百万円として組替えております。また、前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に表示しておりました1,444百万円は、「リース債務」382百万円、「その他」1,061百万円として組替えております。