建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 86億5000万
- 2018年2月28日 +7.86%
- 93億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2018/05/28 10:01
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 467 262 105 98 合計 467 262 105 98
(2) 未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 445 269 93 81 合計 445 269 93 81
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/28 10:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。ただし、小売事業を営んでいない連結子会社については、原則として各社を1つの資産グループとしております。場所 用途 種類 滋賀県彦根市他 店舗他 建物及び構築物等
その結果、市場価格の著しい下落又は収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(471百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/05/28 10:01
建物及び構築物 8年~50年
②リース資産