無形固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 2億4700万
- 2018年2月28日 +70.45%
- 4億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2018/05/28 10:01
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△513百万円には、セグメント間取引消去30百万円、のれんの償却額△47百万円、営業権の償却額△14百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△482百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,084百万円には、セグメント間取引消去△190百万円及び全社資産4,275百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2018/05/28 10:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗における建物、什器・備品であります。2018/05/28 10:01
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。2018/05/28 10:01 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- その結果、市場価格の著しい下落又は収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(471百万円)として特別損失に計上いたしました。2018/05/28 10:01
なお、当該資産グループの回収可能価額のうち、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。※減損損失の内訳 リース資産 19 無形固定資産 87 その他 39
また、正味売却価額については、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。