- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/01/11 9:56- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/01/11 9:56- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/01/11 9:56- #4 財務制限条項
- 度決算期末及び第2四半期会計期間末における借入人の連結貸借対照表における純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び第2四半期会計期間又は保証人(株式会社キリン堂)の2014年2月に終了する決算期の連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%を下回らないこと。2019/01/11 9:56
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ42億39百万円増加し、536億20百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加13億円、受取手形及び売掛金の増加3億99百万円、たな卸資産の増加19億16百万円、無形固定資産の増加4億72百万円などによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ36億17百万円増加し、392億31百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加17億37百万円、電子記録債務の増加5億71百万円、短期借入金の増加9億円、長期借入金の増加3億68百万円などによるものであります。
2019/01/11 9:56- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度155百万円、191千株であり、当第3四半期連結会計期間117百万円、145千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2019/01/11 9:56