経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 19億5814万
- 2019年3月31日 +22.63%
- 24億126万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、飲食事業の各業態及び建装事業の生産性を高め、収益及び利益の増大に努めております。特に新規出店に要するイニシャルコストの抑制を図り、いかに早く回収するかに注力して常にキャッシュ・フローを意識した経営を行い、結果としてフリー・キャッシュ・フローの増大を目指した経営を実施してまいります。2019/06/27 9:16
また、店舗を運営する上で、負担となる固定費を徹底的に抑えることに努め、各店舗が確実に利益を生む体制の構築に努めていき、中期的には売上高経常利益率が、恒常的に10.0%超となるように尽力してまいります。
(4) 経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、店舗数につきましては、新規出店39店舗、退店5店舗、業態転換6店舗を実施し、2019年3月末日現在の店舗数は318店舗(フランチャイズ含む)となりました。2019/06/27 9:16
また、当事業年度の売上高は17,934百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は2,083百万円(同26.6%増)、経常利益は2,401百万円(同22.6%増)となり、当期純利益は1,538百万円(同25.9%増)となりました。
事業部別の業績の概況は、次のとおりであります。