営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億2176万
- 2023年6月30日 +291.21%
- 4億7634万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業の主力業態である「や台ずし」業態は新規出店5店舗を実施し、店舗数が307店舗(フランチャイズ含む)、総店舗数の91.6%を占め、当業態の売上高は4,598百万円となりました。また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が17店舗、総店舗数の5.1%を占め、当業態の売上高は175百万円となりました。2023/08/10 15:15
以上の結果、店舗数につきましては、新規出店6店舗、退店3店舗を実施し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は335店舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,039百万円(前年同期比29.6%増)、営業利益は476百万円(前年同期比291.2%増)、経常利益は529百万円(前年同期比27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は340百万円(前年同期比33.2%減)となりました。
一方、建装事業につきましてはグループ会社の強みとして最大限活用し、店舗展開する際のイニシャルコストの徹底的な抑制、投資回収の早期実現等の達成に大きく寄与しました。