営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 3億7522万
- 2023年12月31日 +374.49%
- 17億8040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業の主力業態である「や台ずし」業態は新規出店14店舗を実施し、店舗数が318店舗(フランチャイズ含む)、総店舗数の93.0%を占め、当業態の売上高は14,569百万円となりました。また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が14店舗、総店舗数の4.1%を占め、当業態の売上高は493百万円となりました。2024/02/14 16:06
以上の結果、店舗数につきましては、新規出店15店舗、退店5店舗を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は342店舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,823百万円(前年同期比28.5%増)、営業利益は1,780百万円(前年同期比374.5%増)、経常利益は1,942百万円(前年同期比34.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,269百万円(前年同期比31.3%増)となりました。
一方、建装事業につきましてはグループ会社の強みとして最大限活用し、店舗展開する際のイニシャルコストの徹底的な抑制、投資回収の早期実現等の達成に大きく寄与しました。