レアジョブ(6096)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 7652万
- 2020年6月30日 +13.86%
- 8713万
- 2020年9月30日 -22.64%
- 6740万
- 2020年12月31日 -5.34%
- 6380万
- 2021年3月31日 +401.11%
- 3億1973万
- 2021年6月30日 +1.35%
- 3億2406万
- 2021年9月30日 -8.91%
- 2億9518万
- 2021年12月31日 -38.53%
- 1億8145万
- 2022年3月31日 -62.27%
- 6846万
- 2022年6月30日 +0.21%
- 6861万
- 2022年9月30日 -2.21%
- 6709万
- 2022年12月31日 -4.34%
- 6418万
- 2023年3月31日 -7.71%
- 5923万
- 2023年6月30日 -21.32%
- 4660万
- 2023年9月30日 -1.54%
- 4588万
- 2023年12月31日 -14.18%
- 3938万
- 2024年3月31日 -65.46%
- 1360万
- 2024年6月30日 +43.99%
- 1958万
- 2024年9月30日 -17.24%
- 1620万
- 2024年12月31日 -21.81%
- 1267万
- 2025年3月31日 -12.28%
- 1111万
- 2025年6月30日 -26.53%
- 816万
- 2025年9月30日 -30.77%
- 565万
- 2025年12月31日 -23.29%
- 433万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 使用権資産2025/06/24 16:02
(1) 使用権資産の内容
有形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2025/06/24 16:02
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 16:02
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- (単位:千円)2025/06/24 16:02
(注)1.前連結会計年度の使用権資産及びリース債務の減少は、主として連結子会社のオフィス縮小に伴うも前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 使用権資産 △36,117 - リース債務 △45,043 -
のであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 未払金、未払費用、未払法人税等、未払消費税等はすべてが1年以内の支払期日であり、支払期日に支払いを実行できなくなるリスク、すなわち流動性リスクに晒されております。また、未払金、未払費用の一部には外貨建てのものがあり、為替相場変動による市場リスクに晒されております。2025/06/24 16:02
長期借入金の使途は、主に運転資金、株式の投資資金であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。また、リース債務は、使用権資産の取得に係るものであり、流動性リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、上述の外貨建未払金に係る市場リスクに対するヘッジ取引を目的とした直物為替先渡取引(NDF)や通貨オプションであります。なお、ヘッジ会計に関する内容につきましては、前述の「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおりであります。