- 6096
- 2026/07/28
- 時価
- 38億円
- PER
- 11.58倍
- 2015年以降
- 赤字-2651.19倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2015年以降
- 1.18-20.76倍
(2015-2026年) - 配当
- 2.03%
- ROE
- 14.81%
- ROA
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年3月31日
- 21億1243万
- 2016年3月31日 +11.88%
- 23億6333万
個別
- 2015年3月31日
- 21億1243万
- 2016年3月31日 +11.88%
- 23億6333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/22 15:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ⑥ 特定サービスへの依存について2016/06/22 15:55
当社グループは、「オンライン英会話事業」の単一セグメントとしているため、当社グループの売上高は「オンライン英会話事業」に依存しております。したがって、事業環境の変化等への対応が適切でない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)組織体制について - #3 業績等の概要
- 加えて平成27年9月には、レアジョブ英会話「中学・高校生コース」の提供を開始いたしました。大学入試においては、英語の4技能(聞く・話す・読む・書く)を評価する資格・検定試験の活用が決定され、学校・塾の現場では英語4技能の向上に向けた取り組みが喫緊の課題となっておりますが、「中学・高校生コース」は、この課題を解決し、英語4技能すべての向上を実現するサービスとして開発されました。本コースは個人での受講の他、学校・塾等と連携し、学校・塾でのインプット(読む・聞く)力強化と、本コースでのアウトプット(話す・書く)力強化を連動させた形でのサービス提供を視野に入れております。さらに平成28年2月には、株式会社Z会を傘下にもつ株式会社増進会出版社と業務提携契約を結び、今後成長の見込まれるこの学生向け英会話市場において新サービスの共同開発等により積極的に展開を図ってまいります。2016/06/22 15:55
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は2,363,338千円と前連結会計年度と比べ250,906千円(11.9%)の増収、営業利益は17,195千円と前連結会計年度と比べ183,666千円(△91.4%)の減益、経常利益は79,359千円と前連結会計年度と比べ65,968千円(△45.4%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は111,445千円と前連結会計年度と比べ4,215千円(3.9%)の増益となりました。
なお、当社グループはオンライン英会話事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/22 15:55
(売上高)
当連結会計年度における売上高につきましては、前連結会計年度に比べ250,906千円増加し、2,363,338千円となりました。