繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 5726万
- 2022年3月31日 -19.62%
- 4602万
個別
- 2021年3月31日
- 3641万
- 2022年3月31日 -48.17%
- 1887万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/05 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額の増減は、主に貸倒引当金の減少によるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10,449 千円 2,560 千円 繰延税金負債合計 △11,817 △16,952 繰延税金資産(負債)の純額 36,412 18,872 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/05 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10,637 千円 2,560 千円 繰延税金負債合計 △15,549 △45,280 繰延税金資産(負債)の純額 57,261 23,489 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/08/05 16:00
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の流行について、期初の想定より収束が遅れており、2023年3月期以降においても影響が一定程度継続するものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
なお、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、今後の状況の変化によっては、当社の財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/08/05 16:00
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の流行について、期初の想定より収束が遅れており、2023年3月期以降においても影響が一定程度継続するものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
なお、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、今後の状況の変化によっては、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。