レアジョブ(6096)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2438万
- 2013年12月31日 +141.44%
- 5888万
- 2014年3月31日 -90.7%
- 547万
- 2014年12月31日 -69.59%
- 166万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 2836万
- 2015年6月30日 -39.78%
- 1708万
- 2015年9月30日 -45.64%
- 928万
- 2015年12月31日 +279.99%
- 3528万
- 2016年3月31日 -97.3%
- 95万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 1209万
- 2016年9月30日 +92.2%
- 2324万
- 2016年12月31日 -2.65%
- 2263万
- 2017年6月30日 -22.41%
- 1756万
- 2017年9月30日 -2.16%
- 1718万
- 2017年12月31日 -4.21%
- 1645万
- 2018年3月31日 +40.21%
- 2307万
- 2018年6月30日 +149.74%
- 5763万
- 2018年9月30日 +97.32%
- 1億1371万
- 2018年12月31日 -62.61%
- 4251万
- 2019年3月31日 -61.6%
- 1632万
- 2019年6月30日 +126.36%
- 3695万
- 2019年9月30日 +20.74%
- 4461万
- 2019年12月31日 -10.72%
- 3983万
- 2020年3月31日 +40.98%
- 5615万
- 2020年6月30日 +48.94%
- 8364万
- 2020年9月30日 +38.44%
- 1億1579万
- 2020年12月31日 +37.43%
- 1億5914万
- 2021年3月31日 +26.26%
- 2億93万
- 2021年6月30日 +14.92%
- 2億3091万
- 2021年9月30日 +14.01%
- 2億6325万
- 2021年12月31日 -90.42%
- 2522万
- 2022年3月31日 +252.08%
- 8881万
- 2022年6月30日 +10.19%
- 9786万
- 2022年9月30日 +36.63%
- 1億3371万
- 2022年12月31日 -12.22%
- 1億1737万
- 2023年3月31日 -98.83%
- 137万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 1946万
- 2023年9月30日 -16.57%
- 1623万
- 2023年12月31日 +15.88%
- 1881万
- 2024年3月31日 -1.5%
- 1853万
- 2024年6月30日 -49.37%
- 938万
- 2024年9月30日 +148.94%
- 2335万
- 2024年12月31日 +46.49%
- 3421万
- 2025年3月31日 -86.8%
- 451万
- 2025年9月30日 -61.18%
- 175万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 4529万
個別
- 2013年3月31日
- 2438万
- 2014年3月31日 -77.54%
- 547万
- 2015年3月31日 +417.78%
- 2836万
- 2016年3月31日 -96.64%
- 95万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2307万
- 2019年3月31日 -29.26%
- 1632万
- 2020年3月31日 +240.26%
- 5554万
- 2021年3月31日 +261.73%
- 2億93万
- 2022年3月31日 -74.66%
- 5090万
- 2023年3月31日 -99.05%
- 48万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 1513万
- 2025年3月31日 -71.9%
- 425万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ ソフトウエアについて2025/06/24 16:02
当社グループは、オンライン英会話事業に関する各種サービスを提供するため、継続的にシステム開発投資を行い、将来の収益獲得又は費用削減が確実であると認められたものをソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)として無形固定資産に計上しております。これらの資産を利用して提供するサービスの収益獲得又は費用削減が著しく損なわれた場合には、当社グループが保有するソフトウエア等の資産について減損損失の計上が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑤ M&A等によるのれんについて - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の増加は、主に自社利用のソフトウエア開発によるものであります。2025/06/24 16:02