建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億7900万
- 2016年3月31日 +170.97%
- 7億5600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 見積賃貸期間を償却年数とし、見積賃貸期間終了時に見込まれる処分価額を残存価額として、当該期間内に定額で償却する方法を採用しております。2017/08/14 10:18
一部の賃貸資産については、有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。また、無形固定資産は定額法を採用しております。
(2) その他の固定資産 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※8.固定資産除売却損の内訳は、以下のとおりであります。2017/08/14 10:18
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 6 百万円 2 百万円 器具備品 0 百万円 0 百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 見積賃貸期間を償却年数とし、見積賃貸期間終了時に見込まれる処分価額を残存価額として、当該期間内に定額で償却する方法を採用しております。2017/08/14 10:18
一部の賃貸資産については、有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。また、無形固定資産は定額法を採用しております。
② その他の固定資産