売上高
連結
- 2013年12月31日
- 205億8841万
- 2014年12月31日 +33.03%
- 273億8862万
個別
- 2013年12月31日
- 197億7646万
- 2014年12月31日 +18.89%
- 235億1252万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/15 9:56
(注)1.当社は、平成26年9月30日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間及び当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 13,247,960 20,038,485 27,388,622 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 617,852 1,175,313 1,527,892 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/05/15 9:56
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
青島和園福商貿有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2019/05/15 9:56 - #4 対処すべき課題(連結)
- 「銀のあん」2019/05/15 9:56
クロワッサンたい焼の導入により、「強い単品力」を持つことができ、平成26年度12月期連結会計年度における既存店(直営店)売上高は顕著に推移しております。今後は、店舗数を増やすことでブランドの認知を進めてまいります。
「COLD STONE CREAMERY」 - #5 業績等の概要
- 主原料のたこの調達では、既存ルートに加え新たな調達ルートを確保したことで、事業年度で上昇した相場のたこ市場においても、安定的な低価格調達を実現いたしました。2019/05/15 9:56
以上の結果、当連結会計年度の売上高は27,388百万円(前期比33.0%増)、営業利益は1,783百万円(前期比187.4%増)、経常利益は2,052百万円(前期比98.4%増)、当期純利益は942百万円(前期比600.3%増)となりました。
店舗数の推移は、以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載しておりますが、その主な要因は次のとおりです。2019/05/15 9:56
(売上高)
当連結会計年度の売上高は27,388百万円となり、前連結会計年度に比べ33.0%の増加となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/05/15 9:56
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/05/15 9:56
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 63,944千円 178,081千円 仕入高 1,282,381 1,814,627