当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 9億4257万
- 2015年12月31日 -18.28%
- 7億7027万
個別
- 2014年12月31日
- 8億5363万
- 2015年12月31日 +0.19%
- 8億5524万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/05/15 10:08
(注)当社は、平成27年10月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 13.63 8.52 7.12 13.06 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1,591千円減少し、利益剰余金が1,024千円増加しております。また、当連結会計年度の連結損益計算書に与える影響は軽微であります。2019/05/15 10:08
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2019/05/15 10:08
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 経常利益につきましては、営業利益の減少に加え、前期と比較して為替差益が減少したため、1,500百万円(前期比26.9%減)となりました。2019/05/15 10:08
当期純利益につきましては、上述要因に加え、前期と比較して減損損失が減少した一方で、不採算店の閉鎖に伴う固定資産除却損及び店舗整理特別損失を計上したこと等から、770百万円(前期比18.3%減)となりました。
店舗数の推移は、以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記の諸要因に加えて、前期と比較して為替差益が減少したため、当連結会計年度の経常利益は1,500百万円となり、前連結会計年度に比べ26.9%の減少となりました。2019/05/15 10:08
(当期純利益)
当連結会計年度の当期純利益は770百万円となり、前連結会計年度に比べ18.3%の減少となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/15 10:08
(注)1.当社は、平成26年8月8日付で普通株式1株につき700株の株式分割を行っております。また、平成27年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 206.44円 251.07円 1株当たり当期純利益金額 56.26円 42.31円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 54.55円 41.38円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。