構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 2079万
- 2015年12月31日 -8.85%
- 1895万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/05/15 10:08
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 53,678千円 130,915千円 機械装置及び運搬具 1,533 390 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業キャッシュ・フローのマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(331,169千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物291,382千円、工具、器具及び備品35,605千円、その他4,181千円であります。当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。2019/05/15 10:08
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/05/15 10:08
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して779百万円増加し15,854百万円となりました、その主な要因は、現金及び預金が953百万円減少したものの受取手形及び売掛金が339百万円増加、建物及び構築物が863百万円増加、工具、器具及び備品が240百万円増加、敷金及び保証金が249百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/05/15 10:08
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 8年~10年