建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 48億1355万
- 2018年12月31日 -5.48%
- 45億4993万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2020/02/14 10:56
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 275 1,411 機械装置及び運搬具 - 799 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/02/14 10:56
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 276,882千円 261,302千円 機械装置及び運搬具 43 11,125 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益のマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(582,480千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物540,077千円、長期前払費用42,403千円であります。当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。2020/02/14 10:56
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/14 10:56
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 8年~10年