売上高
連結
- 2017年12月31日
- 324億755万
- 2018年12月31日 -2.07%
- 317億3683万
個別
- 2017年12月31日
- 270億4324万
- 2018年12月31日 +3.25%
- 279億2141万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/02/14 10:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,105,750 15,249,627 23,603,332 31,736,835 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円) 205,316 934 150,855 △672,324 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/02/14 10:56
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは、当社の主力である「築地銀だこ」事業に経営資源を集中させることを戦略に掲げ、店舗展開及び冷凍たこ焼をはじめとした製造販売事業や海外事業等を推進してまいりました。2020/02/14 10:56
主力ブランドの「築地銀だこ」においては、主要原材料のたこの世界的な価格高騰や他副原材料及び包装資材、物流費や人件費などのコストアップが年々続いていることから、商品価格の改定を7月1日に実施しましたが、「ニッポンのタコヤキは、タノシイ。」をスローガンにした販売促進活動などに積極的に取り組んだこと等が奏功し、価格改定日以降の下半期における既存店売上高は前年同期比100%を超える好調な推移でありました。出店につきましては、「銀だこ大衆酒場」及び「銀だこハイボール酒場」の積極的な展開に取り組みました。「銀だこ大衆酒場」は11月30日に巣鴨店、12月22日に下北沢店、12月25日に蒲田東口店がオープンし、当連結会計年度末では14店舗となりました。若年層からファミリー・ご高齢の方まで幅広い客層にご利用いただき、昼も夜もカジュアルに楽しめる業態としてご好評をいただいています。「銀だこハイボール酒場」では、12月20日に「ギンダコ西船横丁」をオープンいたしました。8月の五反田店に続く、横丁スタイルの大型店舗となります。「築地銀だこ」では、大阪の旗艦店として11月22日に「築地銀だこ道頓堀店」をオープンしました。関西エリアでの認知度向上を目指してまいります。
築地銀だこ事業との相乗効果による事業拡大を目指して、お好み焼飲食店「ごっつい」を首都圏に14店舗(直営6店舗、のれん分け8店舗)展開する株式会社アイテムの株式取得を10月に実施いたしました。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (分割会社の最近決算期の業績)2020/02/14 10:56
(4)分割する事業部門の概要決算期 平成28年12月期 平成29年12月期 平成30年12月期 1株当たり純資産(円) 213.28 238.00 198.16 売上高(千円) 26,536,756 27,043,240 27,921,412 営業利益(千円) 1,492,096 1,317,220 1,033,105
①分割する部門の事業内容 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/02/14 10:56
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 678,515千円 606,808千円 仕入高 2,295,441 1,948,105