- 3196
- 2026/10/09
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 52.41倍
- 2014年以降
- 赤字-120.24倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.26倍
- 2014年以降
- 2.54-10.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 10億7529万
- 2018年12月31日 -30.75%
- 7億4463万
個別
- 2017年12月31日
- 16億1851万
- 2018年12月31日 -52.68%
- 7億6581万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 9.重要な財務制限条項2020/02/14 10:56
当社は、株式会社三井住友銀行及び株式会社みずほ銀行を主幹事とする銀行団とシンジケート方式によるコミットメントライン契約及びタームローン契約を結び、また、株式会社三菱UFJ銀行とコミットメントライン契約を締結しており、借入を実行しております。本借入には、純資産の維持、経常利益の維持に関する財務制限条項が付されております。
同条項に定める所定の水準が達成できなかった場合には、借入金利の引上げや借入金の期限前弁済を求められる可能性があるため、今後の業績や財務状況により、本財務制限条項へ抵触することとなった場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当連結会計年度末の店舗数につきましては、出店65店舗(国内52店舗・海外13店舗)、退店72店舗(国内58店舗・海外14店舗)により、632店舗(国内574店舗・海外58店舗)となりました(業態変更による出退店は含んでおりません)。2020/02/14 10:56
当連結会計年度は前期に引き続き不採算事業及び不採算店舗の積極的な整理に取り組みました。前期及び当期に実施した不採算事業、不採算店舗の見直しや、新規事業を中心とする一部海外事業の低迷なども影響し、当期の売上高は31,736百万円(前期比2.1%減)となりました。利益につきましては、前述要因に加え主要原材料のたこの仕入価格の高騰等により、営業利益は860百万円(前期比22.0%減)、経常利益は744百万円(前期比30.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前述要因に加え、「COLD STONE CREAMERY」事業におけるのれんの減損、海外事業における固定資産の減損、その他不採算店舗に関する固定資産の減損などの損失の計上などにより、純損失678百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益425百万円)となりました。
店舗数の推移は、以下のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (分割会社の最近決算期の業績)2020/02/14 10:56
(4)分割する事業部門の概要決算期 平成28年12月期 平成29年12月期 平成30年12月期 営業利益(千円) 1,492,096 1,317,220 1,033,105 経常利益(千円) 1,416,768 1,618,515 765,814 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △751,847 560,433 △704,898
①分割する部門の事業内容