構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 1525万
- 2024年12月31日 +608.98%
- 1億814万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/30 15:12
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備除く)並びに、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2025/05/30 15:12
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 -千円 5,000千円 機械装置及び運搬具 45 1,212 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/05/30 15:12
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 79,612千円 16,826千円 機械装置及び運搬具 0 716 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/05/30 15:12
2.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物 築地銀だこ新規出店及び改装工事おでん屋たけしの新規出店及び改装工事リゾート事業の施設建設 373,541千円153,534295,751 構築物 リゾート事業の施設建設 93,106 工具、器具及び備品 築地銀だこ新規出店及び改装工事 75,884 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益のマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(869,598千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物729,580千円、リース資産127,822千円、長期前払費用12,196千円であります。当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。2025/05/30 15:12
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/30 15:12
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。