有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2014/12/22 14:15
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~38年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 1~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 14:15 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2014/12/22 14:15 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/22 14:15
前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,659百万円 2,702百万円 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2014/12/22 14:15
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 51百万円 54百万円 無形固定資産 2 3 - #6 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2014/12/22 14:15
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産除却損 3百万円 2百万円