有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/29 10:08
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2018/06/29 10:08
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~38年
構築物 10~45年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 10:08 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/29 10:08前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 -百万円 2百万円 構築物 1 - 機械及び装置 0 0 車両運搬具 - 0 工具、器具及び備品 0 0 除却費用 2 0 計 5 3 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額・減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
2.無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/06/29 10:08 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/29 10:08
投資活動の結果使用した資金は、9千4百万円(前年同期比4.7%減)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得8千4百万円による資金の減少の結果であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)