有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2018/12/21 10:18
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~38年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/21 10:18 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/21 10:18
前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,801百万円 2,828百万円 - #4 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/12/21 10:18
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 44百万円 42百万円 無形固定資産 5 6 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/21 10:18
投資活動の結果使用した資金は、2億8千1百万円(前年同期比378.8%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による資金の減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2018/12/21 10:18
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産除却損 2百万円 0百万円