営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 2100万
- 2021年9月30日
- -200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- これにより、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2021/12/23 9:55
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当中間会計期間の売上高、営業損失、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2021/12/23 9:55
当中間会計期間の売上高は、2,436百万円(前年同期比3.9%増)となりました。また、損益につきましては、営業損失は2百万円(前年同期は21百万円の営業利益)、経常利益は59百万円(前年同期比28.4%減)、中間純利益は37百万円(前年同期比29.4%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況