のれん
連結
- 2017年3月31日
- 3億6918万
- 2018年3月31日 -10.53%
- 3億3032万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2018/07/20 15:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/07/20 15:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (5) その他のリスク2018/07/20 15:37
① M&Aに伴うのれんについて
当社グループは事業規模の拡大や営業基盤の拡大により、収益性や競争力の向上を図るため、資本提携を行っており、資本提携による連結子会社化の際の株式取得に伴って支払った対価と純資産価額との差額については、のれんとして資産に計上しております。のれんはその超過収益力の効果の発現する期間に渡って均等償却を実施しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビジネスネットコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式会社ビジネスネットコーポレーション株式の取得価額と株式会社ビジネスネットコーポレーション取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/07/20 15:37
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 409,695千円 固定資産 91,659 〃 のれん 388,619 〃 流動負債 △205,297 〃
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、CuBe事業は、大型案件の売上が下期に偏重する傾向にあり、上期は利益率が相対的に低くなる傾向があります。前連結会計年度は下期のみが連結決算の対象でしたが、当連結会計年度は上期も含めて連結決算の範囲となっております。2018/07/20 15:37
この結果、CuBe事業の売上高は578,850千円(前期比43.1%増)、売上総利益242,721千円(前期比34.2%増)、営業損失は3,282千円(前期は72,342千円の営業利益)となりました。なお、CuBe事業の営業損失については、のれん償却額38,861千円を反映しております。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。