- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち、「その他」は無形固定資産(商標権、電話加入権)であります。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(臨時従業員)は、最近1年の平均人員を( )内に外数で記載しております。
2018/07/20 15:37- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては5年、販売用ソフトウエアについては3年の定額法を採用しております。
商標権については、10年で均等償却しております。2018/07/20 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、248,601千円(前期比57.9%減)となりました。主な減少要因は、無形固定資産の取得による支出226,142千円、有形固定資産の取得による支出36,960千円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/07/20 15:37- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、インターネットデータセンター関連のサーバの取得、自社製ソフトウエアの開発等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は244,430千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2018/07/20 15:37- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては5年、販売用ソフトウエアについては3年の定額法により償却しております。
商標権については、10年で均等償却しております。2018/07/20 15:37