- 3910
- 2026/10/19
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2015年以降
- 赤字-101.14倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.86倍
- 2015年以降
- 1.34-15.54倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 21.52%
- ROA 予
- 9.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 9:04
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) システム構築サービス 150,275 ― 150,275 150,275 システム商品販売 73,386 ― 73,386 73,386 受託開発 ― 404,968 404,968 404,968
(単位:千円) システム構築サービス 122,533 ― 122,533 122,533 システム商品販売 67,670 ― 67,670 67,670 受託開発 ― 351,062 351,062 351,062 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/02/07 9:04
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,428,000 5,428,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 5,428,000 5,428,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、WEB年末調整システム「eNEN」の新規受注及び利用従業員数の増加、2022年7月に実施した一部製品についての月額利用料の価格改定、毎年多くの引き合いにつながっているIT導入補助金の採択によりハウスプランの契約件数を伸ばしたことなどで、社労夢(Shalom)シリーズをはじめとするクラウドサービスの月額課金の積み上げが順調に推移しました。また、日本最大級の管理部門向け展示会「第10回 HR EXPO人事労務・教育・採用」への出展を行い、新規ユーザーの獲得に努めました。2023/02/07 9:04
売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,625,805千円(前年同四半期比8.9%増)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が1,503,271千円(前年同四半期比12.0%増)、システム構築サービス売上高が122,533千円(前年同四半期比18.5%減)となりました。システム商品販売売上高は67,670千円(前年同四半期比7.8%減)となりました。
一方で、一部製品の償却が終了したことなどによりソフトウエア償却費が減少したことや、積極的な採用を控えたことで、全体的にコストが抑えられることとなりました。