四半期報告書-第19期第1四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において独立掲記しておりました営業外収益の「新株予約権戻入益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しております。また、前第1四半期連結累計期間において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「新株予約権戻入益」に表示していた182千円は、「その他」196千円として、営業外収益の「その他」に表示していた48千円は、「為替差益」34千円、「その他」14千円としてそれぞれ組替えております。
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において独立掲記しておりました営業外収益の「新株予約権戻入益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しております。また、前第1四半期連結累計期間において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「新株予約権戻入益」に表示していた182千円は、「その他」196千円として、営業外収益の「その他」に表示していた48千円は、「為替差益」34千円、「その他」14千円としてそれぞれ組替えております。