営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 1023万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は企業理念である「1人ひとりのお客様に最適なスマートライフを!」に基づき、テレビコマーシャル及びWebマーケティングの連動による新たなブランディング戦略により、集客力の向上に取り組むとともに、提携先との新会員サービス構築による会員獲得を促進してまいりました。2016/01/14 16:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,104,038千円、営業利益は10,239千円、経常利益は12,490千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,547千円となりました。
当社グループの事業は、パソコンやタブレット端末、デジタル家電等のネットワーク対応機器に関する設定設置やトラブルに対し、訪問または電話で対応、解決するサービスの提供を行っており、事業セグメントはスマートライフサポート事業による単一セグメントであります。同事業はフィールドサポート事業と会員サポートセンター事業及びアフターセールス事業に区分され、売上高の状況は次のとおりであります。