- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」687千円は、「雑収入」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「不動産賃貸費用」は、当事業年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「不動産賃貸費用」536千円は、「雑損失」として組み替えております。
2017/12/06 14:58- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取地代家賃」8,248千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「不動産賃貸費用」は、当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「不動産賃貸費用」5,985千円は、「雑損失」として組み替えております。
2017/12/06 14:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常損益)
当連結会計年度における営業外収益は10,472千円となりました。これは主に貸倒引当金戻入額2,945千円、雑収入を5,253千円計上したことによるものです。また、営業外費用は8,426千円となりました。これは主に、支払手数料を2,552千円、支払利息を4,621千円計上したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度における経常損失は42,704千円となりました。
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