無形固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 1億5485万
- 2025年8月31日 -17.06%
- 1億2843万
個別
- 2024年8月31日
- 1210万
- 2025年8月31日 +55.1%
- 1877万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として個別法(一部の連結子会社においては総平均法)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~38年2025/12/26 15:54 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/12/26 15:54
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) その他(有形固定資産) 16 539 その他(無形固定資産) - 101 計 377 9,515 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 記のうち、増加した有形固定資産及び無形固定資産の主な内訳は以下のとおりです。
・日本PCサービス東京本社設備費用 34,996千円
・WEB予約アプリ開発費用 14,400千円2025/12/26 15:54 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/12/26 15:54
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗及び事業単位を基準としてグルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(15,983千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 有形固定資産(その他) 2,632 無形固定資産(その他) 1,239 子会社店舗(大阪府他) 営業店舗 建物及び構築物 2,881 有形固定資産(その他) 250
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/26 15:54
投資活動により使用した資金は、89百万円(前年同期は22百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が26百万円、無形固定資産の取得による支出が24百万円、敷金及び保証金の差入による支出が56百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年2025/12/26 15:54