テクノプロHD(6028)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 85億5600万
- 2018年9月30日 -74.05%
- 22億2000万
- 2018年12月31日 +105.63%
- 45億6500万
- 2019年3月31日 +55.44%
- 70億9600万
- 2019年6月30日 +27.42%
- 90億4200万
- 2019年9月30日 -74.61%
- 22億9600万
- 2019年12月31日 +145.38%
- 56億3400万
- 2020年3月31日 +44.73%
- 81億5400万
- 2020年6月30日 +24.74%
- 101億7100万
- 2020年9月30日 -71.56%
- 28億9300万
- 2020年12月31日 +136.81%
- 68億5100万
- 2021年3月31日 +63.16%
- 111億7800万
- 2021年6月30日 +27.68%
- 142億7200万
- 2021年9月30日 -81.54%
- 26億3500万
- 2021年12月31日 +206.98%
- 80億8900万
- 2022年3月31日 +64.83%
- 133億3300万
- 2022年6月30日 +34.92%
- 179億8900万
- 2022年9月30日 -74.15%
- 46億5100万
- 2022年12月31日 +40.53%
- 65億3600万
- 2023年3月31日 +61.06%
- 105億2700万
- 2023年6月30日 +55.68%
- 163億8800万
- 2023年9月30日 -73.1%
- 44億800万
- 2023年12月31日 +81.96%
- 80億2100万
- 2024年3月31日 +67.75%
- 134億5500万
- 2024年6月30日 +24.54%
- 167億5700万
- 2024年9月30日 -85.79%
- 23億8100万
- 2024年12月31日 +307.48%
- 97億200万
- 2025年3月31日 +38.99%
- 134億8500万
- 2025年6月30日 +1.82%
- 137億3000万
- 2025年9月30日 -63.49%
- 50億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/26 14:17
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 15,307 24,268 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 10,527 16,146 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 100.40 154.47 - #2 役員報酬(連結)
- (注)連結当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益です(以下においても同じ)。2025/09/26 14:17
⦅7⦆ 報酬構成比率 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて、当該子会社の財務諸表の調整を行っています。連結財務諸表の作成にあたり、連結会社間の内部取引高、内部取引によって発生した未実現損益及び債権債務残高を消去しています。2025/09/26 14:17
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されています。
(2)企業結合 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- そのための事業の投資等に対する資金需要は自己資金を基礎とし、自己資金を超える資金需要については資本コストを十分に意識しながら、社債及び借入金、株式等の手段を総合的に検討して調達を行います。当社グループは、直面するリスクに見合った十分な自己資本を確保し、自己資本の充実及び有効活用に努め、財務の健全性と資本コストのバランスを考慮し、適切な資本構成の維持を目指しています。なお、外部から課されている自己資本規制はありません。2025/09/26 14:17
当社グループは、有利子負債から現金及び現金同等物を控除した純有利子負債、資本合計(親会社の所有者に帰属する部分)を管理対象としており、これらの残高は、以下のとおりです。
(単位:百万円) - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1株当たり情報は、以下のとおりです。2025/09/26 14:17
(注)希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 14,684 16,146 期中平均普通株式数(株) 106,747,308 104,528,918 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益 基本的1株当たり当期利益(円) 137.56 154.47 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/09/26 14:17
(2)目標とする経営指標
当社グループは、売上収益、営業利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益の中長期的な成長を重視しています。また、当社グループの売上収益と営業利益の大半を占めるR&Dアウトソーシング事業・施工管理アウトソーシング事業においては、売上収益の構成要素である、総在籍技術者数、稼働率、及び技術者一人当たり売上を重要なKPIとして管理しています。加えて、先行投資を伴う領域(M&A、技術者の採用・育成等)については、価値創造の観点から、資本コストを意識したROIC(投下資本利益率)指標を重視しています。
(3)外部環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、前連結会計年度に比べて販売費及び一般管理費が増加しました。主に、人材獲得のための採用費、育成のための教育研修費の増加によるものです。2025/09/26 14:17
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績につきまして、売上収益は2,389億66百万円(前連結会計年度比9.0%増加)、事業利益は288億92百万円(同18.4%増加)、営業利益は238億44百万円(同8.8%増加)、税引前当期利益は242億68百万円(同9.6%増加)、親会社の所有者に帰属する当期利益は161億46百万円(同10.0%増加)となりました。
※ 事業利益は、「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」を減算したもので、「その他の収益」や「その他の費用」に計上される特別項目(雇用調整助成金や減損損失など)による影響を除いたものを示している当社独自の利益指標です。 - #8 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/09/26 14:17
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 16,757 13,730 非支配持分 317 104 - #9 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/09/26 14:17
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 14,684 16,146 非支配持分 211 163 (単位:円) 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益 基本的1株当たり当期利益 33 137.56 154.47 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/09/26 14:17
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 21 5,728 3,312 親会社の所有者に帰属する持分合計 80,741 80,079 非支配持分 1,156 978