臨時報告書
- 【提出】
- 2016/09/30 15:06
- 【資料】
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提出理由
平成28年9月29日開催の当社第11回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年9月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
配当財産の種類
金銭
株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金61.52円
配当総額 2,104,837,221円
剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年9月30日
第2号議案 定款一部変更の件
1.当事業年度において、ピーシーアシスト株式会社及び株式会社オンザマークを連結子会社化したことに伴い、当該会社の定款の事業目的を当社定款第2条第1項各号に追加するとともに、今後の当社グループの事業展開及び収益源の多様化への柔軟かつ機動的な対応を可能とするため、現行定款第2条(目的)を変更するものであります。
2.併せて、項数及び号数の調整を行うものであります。
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、西尾保示、佐藤博、嶋岡学、浅井功一郎、八木毅之、渡部恒弘、山田和彦及び坂本春生を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年9月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
配当財産の種類
金銭
株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金61.52円
配当総額 2,104,837,221円
剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年9月30日
第2号議案 定款一部変更の件
1.当事業年度において、ピーシーアシスト株式会社及び株式会社オンザマークを連結子会社化したことに伴い、当該会社の定款の事業目的を当社定款第2条第1項各号に追加するとともに、今後の当社グループの事業展開及び収益源の多様化への柔軟かつ機動的な対応を可能とするため、現行定款第2条(目的)を変更するものであります。
2.併せて、項数及び号数の調整を行うものであります。
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、西尾保示、佐藤博、嶋岡学、浅井功一郎、八木毅之、渡部恒弘、山田和彦及び坂本春生を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 252,344 | 59 | 894 | (注)1 | 可決 (99.31) |
| 第2号議案 | 252,333 | 70 | 894 | (注)2 | 可決 (99.31) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 西尾 保示 | 251,346 | 1,056 | 894 | 可決 (98.92) | |
| 佐藤 博 | 251,273 | 1,129 | 894 | 可決 (98.89) | |
| 嶋岡 学 | 251,266 | 1,136 | 894 | 可決 (98.89) | |
| 浅井 功一郎 | 251,271 | 1,131 | 894 | 可決 (98.89) | |
| 八木 毅之 | 251,272 | 1,130 | 894 | 可決 (98.89) | |
| 渡部 恒弘 | 243,428 | 8,974 | 894 | 可決 (95.80) | |
| 山田 和彦 | 252,215 | 188 | 894 | 可決 (99.26) | |
| 坂本 春生 | 249,387 | 3,016 | 894 | 可決 (98.15) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上