有価証券報告書-第70期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 EY新日本有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 仰星監査法人
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 仰星監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2019年3月26日(第68期 定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2019年3月26日開催予定の第68期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。監査等委員会は、会計監査人としてEY新日本有限責任監査法人を7年にわたり選任してきておりますが、監査継続年数を考慮し新たな視点での監査を期待して、当社グループの会計監査人について複数の監査法人を候補対象者として検討いたしました。この結果、後任として新たに仰星監査法人を会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
当社の監査等委員会が仰星監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人の変更により新たな視点での監査が期待できる点に加え、同法人の当社との利害関係の有無、職業専門家としての専門能力、職業倫理、内部管理体制について検討を行い、適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯の背景としましては、監査報酬に関し合意するには至らなかったため、と当社経理部門所管の取締役及び執行役員から説明を受けております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前々連結会計年度及び前々事業年度 EY新日本有限責任監査法人
前連結会計年度及び前事業年度 仰星監査法人
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 仰星監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2019年3月26日(第68期 定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年3月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2019年3月26日開催予定の第68期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。監査等委員会は、会計監査人としてEY新日本有限責任監査法人を7年にわたり選任してきておりますが、監査継続年数を考慮し新たな視点での監査を期待して、当社グループの会計監査人について複数の監査法人を候補対象者として検討いたしました。この結果、後任として新たに仰星監査法人を会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
当社の監査等委員会が仰星監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人の変更により新たな視点での監査が期待できる点に加え、同法人の当社との利害関係の有無、職業専門家としての専門能力、職業倫理、内部管理体制について検討を行い、適任であると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯の背景としましては、監査報酬に関し合意するには至らなかったため、と当社経理部門所管の取締役及び執行役員から説明を受けております。