GMO TECH(6026)の売上高 - 不動産テック事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年6月30日
- 8604万
- 2022年6月30日 -49.68%
- 4329万
- 2023年6月30日 +177.16%
- 1億2000万
- 2024年6月30日 +18.33%
- 1億4200万
- 2025年6月30日 +40.85%
- 2億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 12:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/09 12:38
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 集客支援事業 不動産テック事業 計 売上高 SEMサービス 701 - 701 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,440 43 2,484
顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/09 12:38
「不動産テック事業」セグメントにおいて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討し
た結果、当第2四半期連結累計期間において、366百万円の減損損失を計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 客支援事業2023/08/09 12:38
集客支援事業には、検索エンジン関連サービス、運用型広告・アフィリエイト広告サービス等を含んでおります。検索エンジン関連サービスにおいては、注力サービスとしておりますMEOサービス(※2)について、新規案件を積上げ、業績は安定して伸長しております。アフィリエイト広告サービスにおいては、直販営業に経営資源を多く投下しております。その結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は2,728百万円(前年同期比11.8%増)、セグメント利益は388百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
(※2)MEOとは(Map Engine Optimization)の略で、主としてGoogle社が提供するGoogle Mapにおいて上位表示を実現しアクセスを増加させること、またそのための技術やサービスを指します。