営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 2億7534万
- 2016年9月30日
- -616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/08 11:54
2.セグメント利益又は損失(△)には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2016/11/08 11:54
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 2016/11/08 11:54
当第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する取扱いの適用)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社はアドテク事業を主軸とし、O2O事業へ積極的に経営資源を集中することにより収益機会を拡大してまいりました。直近においては上期における急激な環境変化の影響を受け、組織の効率化や商材構成の見直しなど、将来を見据えた事業構造の転換を図る局面となっております。2016/11/08 11:54
以上により、当第3四半期累計期間における業績は、売上高2,225,812千円(前年同期比13.4%減)、営業損失は6,169千円(前年同期は275,347千円の営業利益)、経常損失は8,098千円(前年同期は274,238千円の経常利益)、四半期純損失は27,335千円(前年同期は170,873千円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりであります。