営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- -419万
- 2017年3月31日
- 119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(又は損失(△))の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/09 11:58
2. セグメント利益(又は損失(△))には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益(又は損失(△))の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2. セグメント利益(又は損失(△))には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
3. セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
4. 報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2017/05/09 11:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アドテク事業は組織再編を優先課題とし、従来の商材構成の抜本的な見直しと再強化・広告運用等組織の配置転換に注力した結果、売上・利益ともに前年を下回り推移いたしました。2017/05/09 11:58
この結果、アドテク事業の経営成績につきましては、売上高は609,266千円(前年同期比26.1%減)、営業利益は20,954千円(前年同期比16.0%減)となりました。
O2O事業は、アプリ集客プラットフォームの業界標準を目指して機能強化を図る一方、大規模チェーン店様を中心として顧客基盤が順調に拡大し、導入店舗数が2,500店を突破するなど市場シェアを大きく伸ばしました。