営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 119万
- 2018年3月31日
- -7402万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(又は損失(△))の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/10 9:55
2. セグメント利益(又は損失(△))には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2. セグメント損失(△)には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
3. セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
4. 報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2018/05/10 9:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下のもと、当社はアドテク事業の事業基盤の強化ならびにO2O事業の収益化を推進するため、新技術を採用した商品開発など将来へ向けた積極的な経営資源の集中を行ってまいりました。しかしながら直近では、大手顧客との取り組み変更による売上低下を受け、収益改善に向けた事業構造の見直しを図る局面となっております。2018/05/10 9:55
以上により、当第1四半期累計期間における業績は、売上高630,532千円(前年同期比6.4%減)、営業損失74,025千円(前年同期は1,199千円の営業利益)、経常損失75,894千円(前年同期は857千円の経常利益)、四半期純損失80,044千円(前年同期は805千円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりです。