純資産
個別
- 2016年12月31日
- 8億4621万
- 2017年12月31日 +5.83%
- 8億9556万
- 2018年12月31日 -22.8%
- 6億9133万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/04 14:45
外貨建有価証券(その他有価証券)は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当事業年度末における負債の残高は、前事業年度末に比べ30,768千円減少し、412,378千円となりました。主な変動要因は、買掛金が71,769千円増加(前事業年度末比33.4%増)、未払法人税等が46,842千円減少(前事業年度末比100.0%減)したこと及び未払消費税が30,026千円減少(前事業年度末比100.0%減)したこと等によるものであります。2019/04/04 14:45
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ204,231千円減少し、691,336千円となりました。主な変動要因は、繰越利益剰余金が208,282千円減少したこと及びその他有価証券評価差額金等が4,051千円増加したことによるものであります。
(3) 当事業年度の経営成績の分析 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/04 14:45
外貨建有価証券(その他有価証券)は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/04 14:45
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 843.93円 651.47円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失額 44.93円 △165.84円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。