営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億449万
- 2018年12月31日
- -9549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/04/04 14:45
(注) 1. セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント アドテク事業 O2O事業 計
2. セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおりま - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業損失と一致しております。2019/04/04 14:45
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2019/04/04 14:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、大手顧客の取り組み変更の影響による売上低下を受け、収益改善に向けた商品戦略並びに事業構造の見直しを図る局面となっております。2019/04/04 14:45
以上により、当事業年度における業績は、売上高2,795,994千円(前年同期比0.8%減)、営業損失95,499千円(前年同期は104,499千円の営業利益)、経常損失99,182千円(前年同期は103,219千円の経常利益)となりました。また、O2O事業における減損損失を計上した結果、当期純損失175,990千円(前年同期は47,676千円の当期純利益)となりました。セグメント別の営業概況は次のとおりであります。
アドテク事業は、2017年に実施した事業再編等により回復基調であったものの、アフィリエイト広告の最大手顧客の取り組み変更による影響があり大幅な減益となりました。