純資産
個別
- 2017年12月31日
- 8億9556万
- 2018年12月31日 -22.8%
- 6億9133万
- 2019年12月31日 +20.3%
- 8億3168万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/08/07 14:08
外貨建有価証券(その他有価証券)は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当事業年度末における負債の残高は、前事業年度末に比べ30,856千円減少し、381,521千円となりました。主な変動要因は、買掛金が62,164千円減少(前事業年度末比21.7%減)、未払法人税等が34,170千円増加(前事業年度末は0円)したこと等によるものであります。2020/08/07 14:08
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ140,352千円増加し、831,688千円となりました。主な変動要因は、繰越利益剰余金が137,545千円増加したこと等によるものであります。
③ 当事業年度の経営成績の分析 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/08/07 14:08
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/08/07 14:08
外貨建有価証券(その他有価証券)は、期末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/07 14:08
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 651.47円 783.86円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失額 △165.84円 129.63円
2.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は新在するものの、希薄化効果を有しないため、記載しておりません。