- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は主にインターネットを利用した集客支援事業を行っております。当事業年度の期首より「アドテク事業」の名称を「集客支援事業」へと変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2020/08/07 14:08- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しており
ます。
2020/08/07 14:08- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(4) 当事業年度の損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の額
売上高 2,998千円
営業利益 △14,657千円
2020/08/07 14:08- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/08/07 14:08 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高はございません。
2020/08/07 14:08- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社が属するインターネット広告市場の市場全体は、スマートフォンの普及に伴い順調に拡大しつつもトレンドの変化が非常に早く、それによりお客様のニーズが絶えず変化しております。技術進歩も著しく、サービスの陳腐化も恒常的に起こりえる状況となっております。当社におきましては、中長期計画については不確実性が高く、誤った投資判断を与える可能性があるため、開示を行っておりません。当社は事業の継続的な拡大と企業価値の向上が重要と捉えております、また、株主に対する経営成果の利益還元を行うための指標として、売上高、営業利益、及び、当期純利益の達成を目標としております。短期的指標として前年度からの会社成長を考慮して業績予想の開示を行わせていただいております。
(4) 今後の事業展開に関して
2020/08/07 14:08- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 当事業年度の経営成績の分析
(売上高)
当事業年度における売上高2,606,504千円(前年同期比6.8%減)となりました。
2020/08/07 14:08- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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